手摺り

てすり設置。

最初は木で考えていたのですが、施主さんの提案もあり急遽現場で変更。

ステンレスの手摺にしました。

階段の手摺と玄関の靴を履く時の補助棒の両方を兼ねるデザインとしました。

また手摺の止め方も重要です。施主さんと、いかにビス等を見せずに止めるかを検討しながら決定しました。

この手摺は敷地のちょうど中心であり、家の中心の位置でもあります。

手摺中心の生活が行われますね。

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